プロフィール
ゆめ
短大卒業後6年間幼稚園に勤務。結婚を機に退職し我が子(一男一女)の育児をしているうちに心の中で沸々と「またこどもに関わる仕事がしたいと。」、2007年11月にNPO法人日本ベビーサイン協会認定講師、2008年3月23日にベビー&チャイルドケアマッサージアドバイザーになりました。娘と只今サイン育児中です。熊本の皆さんにもベビーサインやベビマの楽しさ伝えて熊本のお母さんを元気にしたいと思います。 ※ ベビーサインは米国、Baby signs Inc の登録商標です。   日本ベビーサイン協会および協会認定講師は同社からの許諾を得て商標を使用しています
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2008年02月16日

ベビーサインとともに見る人形劇でお得気分

今日は、地域の子育て支援センターで人形劇がありました。

お話は2つあって、ひとつは「うずらの合唱団」こちらは多分オリジナルだと思います。もうひとつは(お食事前後の方ごめんなさいピッピ「う○ちしたのはだーれ?」というお話でした。

我が家の子どもたちはもう釘付けでした。息子はとにかくジーッと見ていて、面白いときには思いっきり笑っていましたにっこり

後ろで見ていたため娘は私のひざに座っても見にくかったようです。立ってみていました。

いろんな動物の人形が出てくるたびに、知っている動物のサインをしてきます。【犬】、【豚】、【鳥】などなど。

「う○ち…」のお話は、頭のてっぺんにう○ちがついたモグラが、頭の上のものは誰のものなのかを探していろんな動物に「君がしたの?」と探していくお話なのですが、そのう○ちの主はお肉やの犬なんです。それを突き止めたモグラは最後に仕返しをして犬の鼻の上に自分もう○ちをしていくのですが、その瞬間娘が「痛い。」といいながらサインをはじめました。モグラが犬小屋の上からう○ちをして落としたので、「犬が痛いよ。」といっていたのです。

人形劇を見ながらサインをする娘と一緒に見ていると何だか人一倍どころか何倍も楽しく見れたようでちょっと得した気分でしたエヘッ


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