プロフィール
ゆめ
短大卒業後6年間幼稚園に勤務。結婚を機に退職し我が子(一男一女)の育児をしているうちに心の中で沸々と「またこどもに関わる仕事がしたいと。」、2007年11月にNPO法人日本ベビーサイン協会認定講師、2008年3月23日にベビー&チャイルドケアマッサージアドバイザーになりました。娘と只今サイン育児中です。熊本の皆さんにもベビーサインやベビマの楽しさ伝えて熊本のお母さんを元気にしたいと思います。 ※ ベビーサインは米国、Baby signs Inc の登録商標です。   日本ベビーサイン協会および協会認定講師は同社からの許諾を得て商標を使用しています
Information
ID
PASS

 


【PR】カード1枚でいろんなお店のポイントが貯まる!!詳しくはこちら》
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 1人
アクセスカウンタ
QRコード
QRCODE
オーナーへメッセージ

2008年02月10日

娘が笑顔でベビーサインをするとき

いろいろなサインをするようになった娘ですが、すっごくいい笑顔でサインをする時があります。

それは、夕食の準備をする私から味見と称して「つまみ食い」をさせてもらったときです。

一口食べて

「これはおいしいぞ。ぬふりんというときには

飛びっきりの笑顔とともに 【もっと】(両手の指先をつぼめてチョンチョンと当てます)のサインが帰ってきます。

そのときの笑顔があまりに可愛くて、ついまたあげてしまいます。

いけませんねぇくすん

前はお世辞でも「おいしい。」といってくれていた息子も最近はいってくれません。
だからというわけではありませんが、娘の【もっと】が料理を作るエネルギーになっているのです。

幸い娘はどちらかと言うとスレンダーなほうで、今の所肥満の心配はないのですが女の子ですし気をつけなくてはいけませんね。でも、もうしばらく、母に料理するエネルギー源になってね。

この記事へのトラックバックURL

この記事へのコメント
ベビーサイン認定講師ってすごいですね~。
私も子育て中は自分なりにわかってるつもりだったけど、実は違うサインを送ってたことに気づかなかったかもですね。
知ってたら・・・もっと違う形のコミュニケーションがとれたかも!?
Posted by 問天問天 at 2008年02月11日 12:58