プロフィール
ゆめ
短大卒業後6年間幼稚園に勤務。結婚を機に退職し我が子(一男一女)の育児をしているうちに心の中で沸々と「またこどもに関わる仕事がしたいと。」、2007年11月にNPO法人日本ベビーサイン協会認定講師、2008年3月23日にベビー&チャイルドケアマッサージアドバイザーになりました。娘と只今サイン育児中です。熊本の皆さんにもベビーサインやベビマの楽しさ伝えて熊本のお母さんを元気にしたいと思います。 ※ ベビーサインは米国、Baby signs Inc の登録商標です。   日本ベビーサイン協会および協会認定講師は同社からの許諾を得て商標を使用しています
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2008年01月19日

ベビーサインで絆を深める…その1

それはたくさんあります。その中のひとつをご紹介します。
我が家で一番にベビーサインを覚えたのは、息子でした。

私が家事をしていて娘のサインを見れずにいると

「おみずだってよ。」とおしえてくれたり、

おやつを出した時も気が向けば、ちゃんと妹に分けてくれます。(まぁとってしまうこともありますが)

「はんぶんこ。」とサインを見せてくれています。

ベビーサインのメリットの中のひとつに「親子の絆が深まる」と言うのがありますが
我が家の場合兄妹の絆も深めてくれているように思います。

それに、多分息子がしなかったらサインをするのが遅かっただろう人物が主人です。

私がサインをしていても、なんかやってる位にしか見ていなかったのですが、息子が『「バナナがほしいって。」バナナってしてるでしょ』、『「どこっ」ってさがしてるよ』と通訳をしてくれていたのです。そのおかげで主人も少しはサインをしてくれるようになりました

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この記事へのコメント
全く小さいお子さんに関わりがなかったパパ ママは、お勧めですよね…(*^_^*)なんで泣くんですか?とか意味がわかりません!とかが激減しますよね。(*^_^*)
Posted by ほんわか at 2008年01月20日 04:56
そうですね。それにお仕事を持っているお母さん、こともと過ごす時間が短くなりがちなお父さんにそこお勧めなんですよ。
私に余裕ができたら土・日開講もできたらいいなぁーと思っています
Posted by ゆめゆめ at 2008年01月20日 20:34